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創業80余年の庶民派・正統派の中華料理店
大正14年当時、中国料理は世の中にまだなく、その当時に創業したお店で、現在まで続いている創業80余年の中華料理店です。
伊丹十三監督『マルタイの女』のロケや 澤田幸弘監督の『夜叉が裂く!』のロケにも利用された有名店です。 |
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「中華楼」についての特徴をまとめてみましたのでご自由に使用下さい。
(内容の確認等は下記アドレス又はお電話下さい。) |
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| 【当店の特徴】 |
- 大正14年創業の中国料理店。
- 大正14年当時、中国料理は世の中にまだなく、その当時に創業したお店で、現在まで続いているのは、日本で十数件だけである。
- すでに創業80余年に達し、現在でも繁昌している。
- 料理は広東料理で開業したが、現在の中国料理店業界の99%がそうであるように、中国5大料理を網羅した総合中国料理店としている。
- 料理は、美味しくてあたりまえ。こんな小さな店なのに、年に1〜2度、本場中国にスタッフ一同で赴き、現地の調理場に入って料理研究を繰り返している。
- 世の中に様々なブームが起こりますが、一切動じず、あくまで【気軽な本格派】という『庶民派の正統・中国料理店』というスタイルを80年以上崩していない。
- 内外装は、『中國が西洋にあこがれていたころの上海』をイメージして、おしゃれにデザインしたつもりが、中国の泥っぽさから抜け出せていない状態を作り出しています。
- 中国料理を食べるときに中国っぽい雰囲気がイヤという方はいないと思います。そんな雰囲気が店内にあふれています。
- 伊丹十三監督『マルタイの女』のロケや 澤田幸弘監督の『夜叉が裂く!』のロケにも利用され、雑誌やテレビからも注目され、数多くの取材をいただいている
- 風水を取り入れた設計でも有名で、見学者が後をたたない。
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