中国からの直輸入の『三国志の彫刻純金仕上げ飾額』

中国では開運の為に建築内装・インテリア・飾り額として幅広く利用されております。
開運用品として大きなパワーを持つものですが、工芸品としても精緻な彫細工の上に漆を塗り
金粉を定着させるといった、日本では簡単に真似のできない手のかかった逸品です。
材質は 《成分表の通り》 金色の塗料などではない『本物の金』の使用を確認済み。
(水銀は本物の金を塗料として使う為の触媒で、俗にアマルガムという歯医者さんが、口の中の詰め物に使用する技術ですのでご心配は要りません)
一刀彫り (金仕上げ)取り付け例
◎以下・各画像をクリックして頂くと拡大画面にて御覧になる事が出来ます。
|